お知らせ   NEWS
  • 鈴木副院長が取材を受けました

    鈴木副院長が、下記の2社よりコロナ自宅療養者に関する電話取材を受けました。

     

    【共同通信社】

    取材日時; 1月13日(木)、21日(金)、27日(木)

    取材内容;

     ・自宅療養時の注意点

     ・家庭内感染を防ぐためにすべきこと

     ・子供が感染した場合の注意点

     ・自宅療養者における検査方法の考え方について

     

    【読売新聞社】

    取材日時; 1月20日(木)

    取材内容; 板橋区の自宅療養者支援について

     

  • 職員の新型コロナ罹患のご報告

    このたび、当グループの職員1名が新型コロナウィルスに感染したため、情報を共有いたします。

    1月21日(金)夜に常勤医師1名がPCR検査にて新型コロナウィルスの罹患が判明しました。
    行政への新規感染者の届出を完了し、国の規定に基づき1月29日(土)まで自宅療養となります。

    日頃から感染予防策を行なっていたため、診療現場と職場における濃厚接触の該当者はおりません。

    念のため、当該医師と接点のある職員について、直ちに一斉PCR検査を行い、結果判定まで
    自宅待機としました。

    また、感染しうる期間の患者さま等には、すでに本件についてご連絡を行い、その後の体調確認や
    必要な検査を実施しております。

    現在までに、患者様とご家族・関係者の皆様・当院の職員について、本件に係る体調不良者や
    新たな感染者は認めていません。

    出来るだけ診療が滞りなく提供できるように、職員が一丸となって取り組んで参ります。

    このたびのことで、地域の医療を守る診療所として多大なご心配ご不安をおかけいたしますことを
    お詫び申し上げます。

     

    板橋区役所前診療所
    院長 島田 潔

  • 「第6回 いたばし在宅療養勉強会」を開催

    第6回「いたばし在宅療養勉強会」をグリーンカレッジホールで開催しました。

     

    日時: 2021年12月14日 (火) 18:30~20:00
    会場: 板橋区立グリーンホール

     

    □講演テーマ: 新型コロナウイルス感染症 ~各職種の立場からの振り返りとこれから~

     

    ■「医師の立場から」 鈴木 陽一 板橋区役所前診療所 副院長

    ■「薬剤師の立場から」 保坂 洋二 サニー薬局 代表取締役/薬剤師

    ■「訪問看護師の立場から」 馬場 実央 板橋区医師会訪問看護ステーション所長/看護師

    ■「理学療法士の立場から」 大沼 剛 板橋リハビリ訪問看護ステーション 教育・調査・研究室 室長/理学療法士

    ■「ケアマネジャーの立場から」 清水 由美子 板橋区医師会在宅ケアセンター所長/主任介護支援専門員

    ■「療養相談室の立場から」 塩原 未知代 板橋区医師会 在宅医療センター療養相談室 室長

     

    □ □ □ オンライン併用 勉強会

  • 鈴木副院長が 「東京都医師会主催 情報交換会」 にて講演

    12月12日(日) 鈴木副院長が「新型コロナウイルス感染症の自宅療養者に対する医療支援体制について」の情報交換会にて講演しました。

     

    テーマ:『板橋区医師会のコロナ感染自宅療養者に対する取り組み~増悪時往診から早期介入へ』 

     

    □ 東京都医師会主催 オンライン開催

  • 副院長・鈴木陽一医師が講演会で司会

    12月11日(土) 鈴木副院長が、板橋区立グリーンホールで行われた
    「若年性認知症講演会」にて司会を務めました。